id:nekoana
ドアのブのことを語る

[電波オデッセイ]
1巻でスミ子が 文集に書いたものをキタモリにほめられて

「なんか自分で自分を『いいもの』みたく思えたかんじを 思い出して そうしてまた 生きてったりするのかな」

って、ぎゅうっと思うのわかる
そういう感じを「おみやげ」にして あちらの世界に持っていこう