id:nekoana は
私の欠点のことを語る

仕事のヤマをひとつ越えると嬉しくておどる
→通りかかった上司に失笑をかう
→別フロアの人に「私もnekoanaさんの踊り見てみたいな」と言われる
 
見せもんじゃねえぞ