id:Mondlicht
自分(id:Mondlicht)のことを語る

なんだかひたすら上司の小中学生時代の話を残って聞いて帰る時間はこんな時間。
上司が語るときは業務のストレスがあったからだろうと少しわかるようになってきた。
小中学生といえばいい思い出もあれば思い出したくないものもあるので、一生懸命縛った黒歴史ページの紐が緩みかけて少しふわふわ。
本当にあの頃は八方美人で、周りと合わすことだけを考えていて、その陰で傷つけた人がいるだろうことを想像もしていなかったおそろしい時代。