id:Mondlicht は
自分(id:Mondlicht)のことを語る

院外は意外と静か。
遠い地の惨状が嘘のよう。むしろこの都心の昼間としては怖いくらいの静寂。
帰れないので泊まって、1つ仕事をし終えましてこれから帰ります。
帰ってもどうせ一人だし、職場に協力できることはなるべくしたかったけど帰宅しなさいとなりました。
未だに信じられない。