久しぶりに友人とごはんをした。夢のパンバイキングにわくわく。
趣味の時間も楽しいけど、こーいう何にも考えないただ笑っているだけの時間がいとおしい。
こんな当たり前の時間も、殺那的な時間の重なりなのだろう。
神保町花月「ストロベリージャム」のC列にはらはらしている。
LCDのラストライブのフライヤーを待ち受けにして悲しみに暮れる。
それでも明日はやってくる。それは向き合うべきものとして。
そんな苦痛をみんな耐えてるんだ、と言う五十嵐隆の歌声が思い返される。

久しぶりに友人とごはんをした。夢のパンバイキングにわくわく。
趣味の時間も楽しいけど、こーいう何にも考えないただ笑っているだけの時間がいとおしい。
こんな当たり前の時間も、殺那的な時間の重なりなのだろう。
神保町花月「ストロベリージャム」のC列にはらはらしている。
LCDのラストライブのフライヤーを待ち受けにして悲しみに暮れる。
それでも明日はやってくる。それは向き合うべきものとして。
そんな苦痛をみんな耐えてるんだ、と言う五十嵐隆の歌声が思い返される。