[深夜にもかかわらずガラかめについて語る]
コミックスの続きが読みたくて仕方なく、花ゆめを最近買っちゃっている。
今月号の展開があーーー!
でもあの場面でマヤは「好き」とは言ってないね。
大切なこと言ってないと思ってるわりには、待っていて下さいだもの。
でも同じ日に2回もマヤマスが抱きしめあうことになろうとは、かつて連載が滞っていたときから想像できただろうか!
先月実家に帰ったのはガラかめを読みなおす意味がありました。
梅の谷での邂逅や社務所の一件にときめきで胸が壊れるかと…なのになんすかこのアストリア号での急展開!
ミウッチ何を生き急いでいるんだろう…そろそろ読者をやきもきさせるのにも飽きたのかしら。
とりあえず先月号の真澄さんのあるシーンで毎回ツッコミをいれてしまう。とても大事な場面なのに笑える。不思議。
そもそも昭和だったはずなのに、登場人物の加齢と時代の展開(ex.携帯の登場)が合ってないってのがね…。
なんだかんだ言いつつ大好きな漫画なのですけど。イタキスとガラかめは後世に語り継げる名作。
自分(id:Mondlicht)のことを語る
