id:Mondlicht は
自分(id:Mondlicht)のことを語る

久しぶりにバーガーの歌詞カードを見てみる。
Candle For Minorityの歌詞がこんなに訴えかけるものがあったなんて。当時は思ってなかった。
あのときに止まった音楽が、自らが年を重ねることによって今もこうして多彩な色を魅せてくれる。
これはうれしいことでもあるし、かなしいことでもある。
例えば、いつの間にか年上だったクレヨンしんちゃんが永遠に幼稚園児というような(例えがヘタなのはご容赦ください)

同じところに収納されていたクラッシュ・イン・アントワープの「鳥、喰らう憂鬱」と「あゝ、千一夜」もあのときのまま。
みんな音楽とどうしているの、そして彼はどうするの。もう門田さんと五十嵐さん一緒にやっちゃえばいいよ!