id:humikiri は
自分(id:humikiri)のことを語る

自宅にいちじきたく。また居候先にもどる。
地元在住の、高校時代からのともだちがひとり行方不明のままで、
その子がうつった写真やプリクラ、なんでもいいから送って欲しいとたのまれた。
ローカルに保存していた写真で該当のものは5まいしかなかったけれど、メールで送った。

胸がひえたのは、「捜索時に参照するため」だけでなく、
「捜索がおわったとき、彼女のお母様に渡すこと」が、もうひとつの目的だといわれたときだ。
地元はまだまだ圏外が多いし、連絡がとれないだけだって信じたい。