id:humikiri は
自分(id:humikiri)のことを語る

"曲げたい方向に負荷をかけてもらいつつ、
同時に自分は逆の方向に戻すように力をつかう" みたいな方法だった。ような。
手がヒザに届くか届かないか(かなりひどい)の人でも床につきました。
ただ一瞬しか保たない。