id:neji_shiki は
ねじのことを語る

たぶん今年になってから見た夢の話

舞台は高校時代の母校で、当時交流のあった女友達が数人が出てきていた
「ねぇ、本気で〇〇さんのこと好きなの?」
「いや、そんなこと考えたこともないよ」
「なんで?〇〇さんが可哀想だよ」
なんてやり取りを夢の中で繰り広げた訳だけど、夢の中なのに内心で考えていることと違うことを話す自分がいた。
もっとも、嘘をついたというか、あまりに現実味のない(夢だからというわけじゃなく)質問に対する答えだったからだろうか?
ちなみにその子のことはまったく気にしたことがなかったわけじゃなくて、そういう付き合いに対して現実感がなかったっていうのが正しいのかな?

この夢を見た朝は否応もなく凹んだのは言うまでもないよね?