URL全部を投げ込むとURIエンコードで「:」が%34と変換されてしまう(動きとしては正しい)のを、強引に正規表現で変換させてやったよ
これでやりたかったことがひとまず全部できた
やりたかったこと
1.ハイクのキーワード「日本語部分」のURIエンコード
2.一時ファイルなどは生成しない
3.めんどくさいからクリップボードからURL情報の取得
4.実行後に生成される文字列をブラウザに放り込むだけで目的のキーワードページに飛べる
の3点だったんだけど、思いの外PerlとPythonのUnicodeの扱いで戸惑ってしまった
結局ActivePerlではどうにもうまくいかなかったので、Pythonでの組み直しに走ったんだけど、はじめにエンコードとデコードの扱いを間違えていたというこのていたらく……
まぁ原因がわかってからはすんなりといったけど、「:」までURIエンコードで文字コード情報に変換されるとは思ってもいなかった(笑
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