書いてる側も怖いらしい。というか、怖かったらしい。ディストピア小説のつもりで書いたのに、予言小説と言われるようになるとは、そんなつもりじゃなかった、と書いてるのを読んだ。 書き続けるの怖いだろう。でも、だからこそ書かなければと思うのだろう。