id:dadako
自分(id:dadako)のことを語る

バス停へと歩いてたら同居人がいきなり「あ、バス来た!」て走り出したんで、わたしも走らざるをえなくなって、いきなりの50メートル全力疾走を余儀なくされた。
朝からくたびれた。