今読んでる本が、311とその前後にどう過ごしてたかの私小説で、ふと夜中になってから自分のその頃のハイクを2時間以上も読み返してた。 4月の半ばくらいまでのかな、すごい怒り狂ってた。あとものすごく体調を崩してた。毎日何度も何度も悪夢を見てた。 そんでも今より社会との接触があって、そんで大喜利にも参加してたな。もう少し、まだ居場所があると感じてた、ようだ。 この頃の自分のだけでも、どっかにログうつしといたほうがいんだろうな。わたし他に何も記録してないし。