先生はこれら紫陽花となミモザとかを、ペットボトルのちょんぎったのや黒いプラバケツにすごい無造作に放り込んで持って来てくれるのだった。 ありがたいことだわ。 お礼に「出来が悪くて申し訳ないんだけど」と言いつつ、パウンドケーキをカットしておすそわけした。