id:gustav5 は
自分(id:gustav5)のことを語る

リブロのブックカバーじゃなくて、灰色のブックカバーの本屋でした。
池袋のリブロは大学生になってから行きました。食品売り場から本屋へ行くところの錯覚を利用した通路と詩の専門店てのにびっくりした記憶が。