わたしもけっこう暗いのですが、ほんとにどっか逃避しちまいかねないので、なるべく暗くならないようにしています。切り替えのスイッチは必ず最後はあかるく終わる音楽であったり笑える落語であったりするんすが(ティルオイレンシュピーゲルとか「やかん」は何回きいたかわかんない)、生きてく上で、くらくなることは、やむを得ないこともあるんじゃないのかな、と思うのです。あとはそれをどう扱うかは正直判らない。わたしは併存して生きてゆくしかないかな、と思ってるけど、それは人によって解が違うかもしれないからなんともいえない。
自分(id:gustav5)のことを語る
