id:gustav5 は
自分(id:gustav5)のことを語る

病的なくらいに恐怖があるときがある。今日、ひとつ山越したけど、まだある。わかるところとわからないところをはっきりさせ、対策を打ってはいるんだけど、うまくいかないんじゃないかとか失敗に関する恐怖。成功させなきゃいけない、みたいな使命があるとき。失敗も許されるのだけど、怖いものは怖い。そういう恐怖を垂れ流しにしていいことあるか、っていったらない。ダメかもしれない、ってのも禁句。これくらいダイジョウブ、ってのを言い聞かせないと崩れてきて、おのれがもたない。顔に出したら不安になったらついてきてくれる人もいなくなる。でも怖い。続けるとどっかやんでくる。めしが食えなくなる。
病んでるな、と思って音楽を聴く。
つか、マーラーなんすけど。マーラーが好きって短縮して云っちゃダメですよってそんなダジャレはともかく。マーラーのいいところは、病んでるように聴こえても、ちゃんと終止符があるところ。うん、病んでるようでも、終止符ってあるんじゃないかなあ、と。だからなんだってわけじゃないんだけど。