id:gustav5 は
自分(id:gustav5)のことを語る

歌舞伎や落語もそうなんだけど物語ってのが知ってても何度でもみてしまうのはなぜなのか。答えを知っててもみてしまうのはなぜなのか。起承転結の経過を確認したいからなんだろうか。とっちらかっても終わることになんとなく安心を覚えるからなんだろうか。もしかしたらそこに「かくありたい」という理想像を見出して、良いなあ、って憧れたりすることに安心するのか。
こたえがあるようでこたえなんかないのかもしれない。あったとしても、脳内でしか意味をなさないかも