なにがどのようにどうよいか、というのを表現するのは、えらく個人的な作業だと思ってて、単純に「そんなこと考えるのはお前だけだよ」的なものと背中合わせだった。ずっとそれのくりかえし。
全然知らない作品がどんなに優れていたとしてもそれを読んだ人にとってはすごいのだろうけどなにがなんだかさっぱりなことがあってそんなのが続くと未読でも「○○がわからないなんてわからない」的なものをみるとどうしても劣等感が刺激されてどうもすいませんてきなものになるんだよなあ。
もう社会人なんだから「しけんもなんにもない」的なキタロー状態なのにね。
自分(id:gustav5)のことを語る
