id:gustav5 は
自分(id:gustav5)のことを語る

○人とうまくやってく上では、「気をつかわなければいけない」ということをスタートにすると常に緊張を強いられることになる。だからあんまり「きをつかわなければいけない」ということをスタートにしないようにしている。
○ただ、きをつけなきゃいけないのは「わたしはきをつかわれてあたりまえ」的な人がいて癇癪をさく裂させることがある。おっかないのはその人の声がでかい場合(物理的にじゃなくて)楠田は気遣いのできない人である、という烙印を押されることであったりする。でもたいていそういう人は周囲から扱いにくい人だから気にすんなフォローが入る。
○人によってはこっそり「俺にそんなに気をつかわなくてもいいから」と言って、適度な距離を維持できることがあるので何とか生きながらえてる。
○嫌われるのは怖いのだが、おそらく「うまくやらなきゃ」意識が働くからだと思う。でもそれにとらわれるとびくびくして生きていかなきゃなので、あんまり好ましいことだとは思ってないので、いまはそれほどではない。うまくやらなきゃ、が働くのは本腰入れた、えっちの時だけでいい。
○でもって好きとか対人関係に関しては、そういうのは常に変化するものなのではないかな、とは思う。