id:gustav5 は
自分(id:gustav5)のことを語る

なんとなく危惧を覚えるのは、ここんとこずっと続いてるこの政党主体の選挙というやつで、ワイマール末期のドイツも似たような感じだったのです。政党に拘束された比例代表制で、政党を前面に出して、愛国とか混乱する経済政策の批判票を集めたり、ということをしていたわけで。
本人が経済に知見があったりとか、ほんとになにかの専門家として活躍して政治家としての見識のある人なのか、というよりもなんとなく政党色が前面に出てるのが、それでいいのだろうか、という意識がちょっとある。