森美術館は草間弥生展のときにはじめていって、印象的だっだのは、草間弥生という人の作風を知らないで観に来てて、なんで私はこの作品群をみなければならないのか、と不快感をあらわにして学芸員の人にクレーム付けてるひとがいて、学芸員の人が真摯に対応して好感もてたんだけど、なんだろ、現代美術というのの難しさを垣間見たきがしたんだけど、わかるひとだけわかればいい、というところに立ってないことは理解できた。
じゃあ現代美術はてめーはわかるのかよ、っていったら難しいんだけど。
自分(id:gustav5)のことを語る
