id:gustav5 は
自分(id:gustav5)のことを語る

【色っぽい人で思い出した・どうでもいいこと】
加納町の交差点からちょっと西へ入ったところにうどんやさんがあって、地震の前に貧乏旅行した時に入ったら、影がありそうな、鋭利な刃物のような、でもなんかこうすごいきれいな若いお兄さんが厨房にいて着流し着せたら似合いそうだなーとか、がん見しちまったことがある。
で、何年か前に加納町のあたりを通ったときにそのことを思い出して行ってみたんだけど、案の定、その人はいなくて、中年のおじさんが厨房にいたんだけど、あのおじさんは若いころの鋭利な刃物のようなきれいなお兄さんのなれの果てなんかなー。シアワセ太りならいいんだけどなー。