id:gustav5 は
自分(id:gustav5)のことを語る

[トラウマのようなもの]
身内が病気になったときに、医師の先生や家族で話し合って決めて、その通り実行して、あとになって評論家的に○○すべきではなくて××すべきだったのではないの?という親族がいて、じわじわって利いたんだよなあ。

いまの勤務先にも、評論家的にものはいうけど、それがその時可能かどうかってのは考えないでいうひとが居て、現実からかけ離れてるぶん立派な意見に見えるぶんなおさら、その評論家的な人の言うことは、それをとれないこちらにけっこうじわじわって批判が来てきつい。