id:gustav5 は
自分(id:gustav5)のことを語る

自分が常に正しいことをいうとは思えない性格で、でもって他人がそれは違うんじゃね?といわれたらそうかもしれないな、と思うことが多い。他人にとっての正解が自分にとっての正解じゃないことなんてしょっちゅうで、そこで正しさをつきつめたとしても時間を食うだけのことなので、正しさというのはあんまり気にしない。こたえはひとつとはかぎらない、という思考をしてても、答えはひとつしかない、という思考の人とは永遠に通じない可能性が高いと思うので。
でもたまーに、違う解ってのはあってもいいんじゃね?という気がしてもがくんだけど、なんだろ、たいてい面白いとかそっちのほうにいっちまうので真意は伝わらないほうがでかいだろうし、ことばも拙いので必ずしもうまく伝わるとは思えず、徒労感のほうがでかいかも。
なんで居るか、っていったら、たまーに伝わるからで、そこそこ快感があったりするからで。
つかこれだと言葉が快感を引き起こす性感帯みたいな意味合いになっちまうかも。
あ、誰が読むかわかんないけど流す瓶のたとえのほうが詩的だなあ。