id:gustav5 は
自分(id:gustav5)のことを語る

ハイクのありがたさって、同一対象でも場合によってはほんといろんな分析がでてくるので「ああそういうことかー」と思うことが多いので、それがすごくありがたかったり、ってのはあるんすけども。なんだろ、そういう点では自分の知らない視点を教えてもらう、ってのは、なんだか恐縮しちまうんす。なんていえばいいのか似てるのは知らない町で道を教えてもらってるありがたさ。そう思うのは私がツイッタもはてブも使ってないから、新鮮なのかもっす。