id:gustav5 は
自分(id:gustav5)のことを語る

それとはまた別個に、人の業のようなものをみたいといういやらしいところがあって、さらに人が苦悩するところの道筋を全部みてみたい、というところもあったりする。最後に安定が来ることを前提にして、不安定を見てみたい、というのはどこかある。
悩まない、というのはどこかうそ、という意識が抜けない。
なにを物語にもとめてるのは、自分でもよくわかんないけど。