id:gustav5 は
自分(id:gustav5)のことを語る

補足すると調書の場合、あんまり余計なことを書かなくて、起訴状に書かれた罰条に関することを中心に書きます。さらに結論に持ってきたいところに照準を合わせて証拠を提示して、どうっすか?とやるわけです。
結びつき、というので思い出したのですが、小説その他の中でその証拠のようなものの提示の仕方、というのに三島さんはたぶんそうとう長けてると思ってて、黒蜥蜴なんかだと、私のような頭の弱い人間はふろれんさんの言葉を借りれば【集中】して、しばらくして「あーやられた」、とか思っちまうのですが、それは兎も角。