id:gustav5 は
自分(id:gustav5)のことを語る

【どうでもいいこと】
あるマンガで主人公が見知らぬ相手からドーナツの穴は何か、と問われて、真理と答え、その返答に満足した相手がドーナツを二つに割って「真理の崩壊」と言って笑ってたちさるシーンの印象が強烈で、ドーナツは年に一個食べればいいほうだけど、必ず真理を崩壊させて食うようになった。
つか、大人になってから喰うドーナツは子供の頃より小さくなった気がするのは気のせいかなあ。ダンキンとミスドの差かもしれないけど。