id:gustav5 は
自分(id:gustav5)のことを語る

ぬう、自分の発言に自信が持てないというかどちらかというと他人の評価が気になるというのは、なんでそんなふうに考えるの?とか、ふつうはそういうふうには考えないんじゃないかとか、過去にそういういわれかたをされてたことに起因してるような気がするんだよなあ。

いちばんとまどうのは、最初に断定のようなものがあって、断定なようなもののせいかなぜそうなったかがわかんなくて、説明を求めても、なんでこんなことが判らないのか、といわれると、けっこうしんどい。いや、他人の意見を開陳されてこれが普通でしょ、と言われてもなんでそれが普通かわかんなかったり、普通のボーダーラインがわかんないから、わりと周囲を気にして、なるべく普通ってのを目で追ってて、そこらへんふつうであるようにふるまうっていえばいいのかな。他人の評価ってのの根拠がわかんなくて、それに常に探すところはあるかもしれない。

他人と自分は違うものだ、っていう認識がすごくあって(たまに忘れることがあるけど)、もし他人との間合いに成功してるとすればそこらへんかなあ。他人と違うんだからよくわからないもの、という認識があって、距離を置くし、いまいちよくわかんない人だったらなるべく礼を尽くしておいて、悪い印象をもたれないようにしておく、ということを社会人になってやって、たまに失敗するけど、いまでもそれを維持してたり。