id:gustav5 は
自分(id:gustav5)のことを語る

【十日の菊】【ぜんぜん違う方向を向いてるかも】
○あー、女の人って言うのは私にとって一時期相手を寝取られるかもしれない、っていうなんだか怖い存在だったんすよ。広末が嫌いでした。つきあってた相手が広末好みだったから。顔がかおちぇきで竹ノ内豊66%なんでぜんぜん違う顔立ちでかわいくないし(そもそもかわいいってなんすかね)、胸もねーし。そういう意味で女性嫌いな部分がないわけでもないです。胸毛がないとか太ってないところでは共通するけど、比較されたら、絶対かなわないから。ミソジニーって言葉いまだ理解してないけど。
○女の人っぽいところ、ってのは自分の中では排除してます。オネエ言葉が冗談でも言えない、ってことのほかに、女装もダメっす。スタイルを真似ることができない。料理とかはできるんすけど。
夜だから書くけど、えっちのあと、立てないことがあるじゃないっすか。腰が笑って。で、そのときおひめ様抱っこしてあげる、っていわれたけど意地でも拒絶したんすよ。そんなことされるくらいなら、マジ舌を噛んで死んだほうがいいと思ってた。自分の中の、プライドのようなものがあって、男に抱かれるのは問題ないけど(←でもいっちょまえにいろいろ一時期考えた)、女の人のように扱われるってのは、すごく抵抗ある。
○誰かを好きになるってのはめんどくさいことで、でもそのリターンが甘美だから、真剣になるところがあります。ほかの人は知らないけど。
○結末がわからないことほど、人は燃えるんじゃないっすかね。恋とか競馬とかでも。個人的には人はギャンブラーな部分を抱えてるのではないか、っておもってるのですけども。
○やはりまとまらない。