経験則から「世の中に対して言っていいことと言ってはいけないことがある」ことが感覚的にあることはなんとなくわかる。
「言ってはいけない」ことってのは、たぶんに真実を隠すことではなく、その言葉だけが独り歩きして、誤解を与えるので十分な説明をして聞き手の納得を得られないならその場では「言ってはいけない」ということにすぎない。
でもって、確実に何かを隠されてる、と思ったら人はいらぬ詮索をしだすのだけど、それは不安に油を注ぐ燃料にしかならない。
半分覚悟できてるから、そろそろほんとになにがどうなってるのか、どれくらい危機なのか・危機じゃないのか、知りたい気がせんでもない。
自分(id:gustav5)のことを語る
