聞く耳を持ってくれる人、っていうのがいるのが、まだ救いというかなんというか絶望しなくて済んだのだけど、でもそれをどういうふうに書いていいのかがわからないというかなんというか。
というのは、それは私にとって個人的な体験でしかないからあまねくいろんな人にそういうことが起きるとは思えないのです。
でもって、絶望したらそこで終わりなんだけど、絶望の淵ってのを覗いちまうと、絶望するなとは他人には言えない。
自分(id:gustav5)のことを語る

聞く耳を持ってくれる人、っていうのがいるのが、まだ救いというかなんというか絶望しなくて済んだのだけど、でもそれをどういうふうに書いていいのかがわからないというかなんというか。
というのは、それは私にとって個人的な体験でしかないからあまねくいろんな人にそういうことが起きるとは思えないのです。
でもって、絶望したらそこで終わりなんだけど、絶望の淵ってのを覗いちまうと、絶望するなとは他人には言えない。