【平成の価値観≒イケメンは正義】
○イケメンとかかなあ。イケメンってのは容姿にかかってくるんすけど、これってなにか、っていったら、本人がどうかは関係ないんすよ。第三者的評価で、本人が何かをすることには関係がない。本人と関係なく外観でちやほやしてくれるから、みんなイケメンってのに、どっかしら、憧れを持っちゃう。でもイケメンは内面とかは関係ないし、なにかずるをしても許されてしまいそうな雰囲気があると何かをする前のそとづらの評価に過ぎない気がするんすがいくらか僻みが入ってるかも。で、そういうのが平成になってから大手を振ってるのかなあ、ってな気がするけど、昭和の時代をそんなにしらないからなあ。
○イケメンってか、そういうのに生まれついてれば、特定の相手を振り向かせ続けることができたのではないか、ってのが拭い去れきれない。ないものねだりなんすが。なんだろう、えっちをしても、イケメンとかかわいい女の子と比べられるとすっごく【負けた】感があるんだよなあ。
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