id:gustav5 は
自分(id:gustav5)のことを語る

【メモ】
○マイナーな存在は、ほんとにマイナーである。想起されないくらいマイナーであると、想像で語られ、普通扱いされない可能性がある。
○マイナーであることと、マイナーでないことは本来イーブンである。でも「知ってるもの・本に書いてあるもの・見てきたもの・見えるものが正しいはずだ」ってな場合、マイナーであることは、正しくない・見えない存在になるので、不利になりやすい。
○親切に「あなたはマイナーですよ」っていわれてもなあ。マイナーとメジャーをわけることに意味なんかないんすよ。ああ、わける人・安心したい人の頭の中には意味があるかもしれない。
○むかし、小町的にどうこう、ってなスタコメもらったことがあるんすよ。看護婦さんに油とり紙渡した話かなあ。そんなことしたら問題になるかも、ってな趣旨だったか。まあ、ぜんぜん問題にならなかったし、受け取ってもらえたんすよ。小町ってのがなんだかわからないけど、たぶん読売っすよね。小町のように人の行動に小姑的に批評するのは別にかまわんのです。そもそも人って自分と考え方・捉え方が違う行動に基づくものに対して批評したがる性質があるんだろうなあ、っておもうんすよ。
でも、別に批評されるために生きてる訳じゃないしなあ。
○そう、批評されるために生きてる訳じゃないしなあ。