id:gustav5 は
想像で語る 109のことを語る

夜になるとどこからか店員さんがお店にある服を片っ端からかぞえていく声がきこえるのだけど、どうしても、108枚しかない。そこで通りすがった客が「109!」とさけぶと、「あらうれしや…」という声とともにそのショップが消え去った
…てなような話が109個くらいある夏は涼しいところ