id:gustav5 は
知ってるジョークを書いてみるのことを語る

「貴国のゴム製品の使い心地はすばらしいです!是非、我がロシアにもいくらでも輸入したい」
「こちらもロシアの人のお役に立てるなら光栄です」
「良い製品なのですが、輸入にあたってひとつだけお願いがあります」
「いくらでも供給できますよ、お急ぎでしたらあしたにでも増産させましょうか?」
「いえいえ、輸入数量ではないのです。特大サイズの輸入に当たって【特大サイズ(我が同志スターリン用)】と注意書きしてほしいのです」
(スターリン健在の頃にあったらしいジョーク)