リドリー・スコット監督といえば「エイリアン」や「ブレードランナー」が好きだ、という映画ファンが多いと思いますが、私は「ハンニバル」きっかけでリドリー監督ファンになったくちです。「エイリアン」「ブレードランナー」「ブラック・レイン」などはもっとだいぶあとで見ました。
「羊たちの沈黙」(ジョナサン・デミ監督作) の続編である「ハンニバル」は、「羊〜」がアカデミー賞を受賞し高評価だったことと比べられたのか、リドリー監督作としては、わりと辛口の批評をされることが多かったと記憶しています。しかしそれらは過小評価だったと、当時思ったし今でも思っています。「ハンニバル」おもしろい。
なんで今日もお疲れさま!にこんな話を書こうと思い立ったのか自分でも謎ですが、とりあえずお疲れさんでーす。
生活今日もお疲れさま!のことを語る
