ひょうすべの国、読み終わったけど、感想を書けるはずもなく。 読んで判明したのは、わたし、おんたこの三部作読んでなかった(-_-;) 水晶内制度だけははっきり読んでるので、なんとかかとか。 わたしは文学はほぼ読んでないのだけども、これ読んでて橋本治の『愛の矢車草』思い出した。あれの、主人公の父親、あれがこっちの男たち。あれ読んだ時も、あの父親ずいぶんリアルだと思ったっけな。 とりあえず、今度はおんたこ三部作読まなきゃ。