『運命のボタン』は、原作は短編で、ボタン押す前に夫婦で交わしてた会話の内容がそのままオチになるっつう非常にわかりやすい「世にも奇妙な物語」みたいな話らしい。見てるときにも、「あーこの会話が前ふりなんかなー」とは思いながら見てた。 まーこれはまったくどーでもいい映画だったね。ほんとに。