生徒の学習維持のための栄養確保、以上の意味を学校給食に持たせる必要ないし、そう考えたら全員が同じものを同じ量食べることを押しつける必要ないんだが。 規格化は労力時間価格含むコストダウンのためのもので、給食はギリギリまでそれ進めちゃってるから、去年みたいに「野菜高騰で給食中止」みたいな本末転倒なことになったりする。 結局やっぱり公的な金が教育には使われてないってことなんじゃないの。