ご存じの方は最後がああであることを知ってるだろうけども、小説だとあれで少しほっとするところがあるんだけど、映像化されたのでみると、よけいなんか別のところでざわっとして、嫌なことに気づかされた、という感じで。 ああこんなミソジニー感ある話だったか、と。