主人公の行動に対する明確な否定が一切ない、のがいや、ということ。 宗教という観点から解説してるブログ読んで腑に落ちたしやっぱりよくできた映画だと思うけど、それでも好きではない。 実をいうと見終わった時うっすらトリアーが頭に浮かんでたんだけど、それは正しかったようだ。