こないだのイタ語で、最初の現状報告的会話が一周し終わった時に、先生が「誰かトランプの話をするかと思ったらしなかったね」と。 「ひどすぎてできない」というのが皆の答え。 一瞬でも言動がおさまれば話題にできるのだけど、そうならないから外国語で話すには難しくて避ける面もある。 でも先生のような立場にいる人には、あれはすぐそこに見える自分にも届くものなんじゃないかと思う。