id:dadako は
自分(id:dadako)のことを語る

【まるで大福】
バレエの発表会で、仲間の一人がわたしの背中におしろい叩きながら、ほんとに「大福みたい、美味しそう」と言ったのだった。
わたしもそう思った(笑)