id:dadako は
自分(id:dadako)のことを語る

むかーし確か高階良子のマンガで触れられてたんだけど、
「無人島に辿り着いたら巨大なカタツムリがいて、でかいけどのろいんで侮って石ぶつけたりしてたら、そいつが肉食で、あとからずっとずっと一定のスピードで休むことなくついてくることがわかって、休むことも眠ることもできずただただ逃げつづけなければいけなくなくって……」
って恐怖小説があるらしいのね。わたしこれで、カタツムリもナメクジもだめになったんだけども、わたしにとって、ゾンビって元々はこういうイメージなのだった。このカタツムリが大量にいるイメージ。