症状の出方や程度や性格によって違いがあるのはわかるし、現場の人の意見だからそれはそれで尊重すべきなんだけど、
体動くうちに練習したほうが、トイレで介助されない=人から干渉されない・服を汚す類いの失敗をする可能性の低い生活の期間が延びて、外出の機会だって増やせるだろうし、失敗より成功の体験が多いほうが自尊心も自立してる感覚も高いんじゃないんかなと思ったんだけど。
むしろ、他のところで自立とか自尊の感覚が減ってるから立ってすることにこだわってしまう場合もあんじゃないのかなあ。
まあ、この友人の状況に至ってしまってては、言ってもせんないことなので彼女にはこれ言いませんが。
