id:dadako は
自分(id:dadako)のことを語る

ふつーに歩道歩いてて、向こうから歩いてきたジジイにすれ違いに、右胸の上の方に肘ぶつけられた。ずっと腕下げて歩いてきて、わたしとすれ違う直前になって肩くらいまで横に肘上げて、そのままそしらぬ顔で腕下げて歩いてったし、一瞬間が開いたけど「そーゆーことすんのやめてくださいよねー!」って、周りの人がみんな振り替えるくらいの大声で怒鳴ったけど、振り向かずに行っちゃったので、まちがいなくとわざと。確信犯(誤)。
なんですぐどなんなかったか、中途半端になったかというと、イタ語帰りで連れがいたので。
こういうの二回目だよ(前回は拳をみぞおちに)
くそジジイ、追っかけてって前に回って写真撮ってやればよかった。それだけでじゅうぶん仕返しになったのに。