id:dadako は
自分(id:dadako)のことを語る

同居人と小5連れの友人と四人でケーキ屋に入ったのだが、一個しか残ってないチョコレート・ベーグルに友人以外の3人が目がくぎづけになった。
「ぼくあれ」
「そうだよね君が頼まなければわたしが頼むとこだ」
「わたしもそう思ってた」

子供の頃の夢を体現したような食べ物だったわ。
さすがに「味見させて」は言えませんでした(笑)